本日は横浜市磯子区にある『いそご区民活動センター』に地域ボランティア講師の更新に行って来ました⭐
2年前に講師登録をさせて頂き今回更新手続き。
活動を継続していく中で趣旨や内容は変わらずとも
紹介する文言等は少しずつ変わって行きますね!
それは学術的な事でなくはだ感覚的なものが大きいと思います。
後はフォーマット自体が若干変わった事もあり。
現在、生き×居きコミュニティでは横浜市、藤沢市の
いくつかの公的な施設で団体登録、講師登録をさせて頂いてます。
その中で区民センターさん等とのちょっとしたやりとりも仕事の1つです。
またこのようなサポートを受けお世話になっております⭐
こうゆう日常の事も少し意識しながら書いて行きたいと思う次第でした!
生き×居きコミュニティ
奈良橋
2年前に講師登録をさせて頂き今回更新手続き。
活動を継続していく中で趣旨や内容は変わらずとも
紹介する文言等は少しずつ変わって行きますね!
それは学術的な事でなくはだ感覚的なものが大きいと思います。
後はフォーマット自体が若干変わった事もあり。
現在、生き×居きコミュニティでは横浜市、藤沢市の
いくつかの公的な施設で団体登録、講師登録をさせて頂いてます。
その中で区民センターさん等とのちょっとしたやりとりも仕事の1つです。
またこのようなサポートを受けお世話になっております⭐
こうゆう日常の事も少し意識しながら書いて行きたいと思う次第でした!
生き×居きコミュニティ
奈良橋
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先日の出張講座のご報告をさせて頂きます。
まず出張講座とは何か?というと
他団体、他機関様から『講師依頼』を受け
出向いた先で講座を実施させて頂くというもので
今回は就労支援事業ミライエさまにてやらせて頂きました。
現在不定期ですがこれ迄にも何度か他機関主催の
講座で何度か実施させて頂いてます⭐
実施方法はワークショップ、講演会、ゲストスピーカー等、様々で私を含め数名の登録講師がいます!
私は一応(専属)で、
そんな中今回ご縁がありこちらの就労支援事業所で実施させて頂きました。
日時:2022年6月15日(水)13時~13時50分
場所:就労支援事業所ミライエ横浜関内
内容:いい人を辞める、ワークショップ
担当講師:奈良橋 修(生き×居きコミュニティ専属講師)
昨年度から生き×居きキャンパスの中で実施している
読書系のワークショップを少しやり方をアレンジして実施しました⭐
今回はご参加者の方の理解力や柔軟性が凄く
こちらの意図している通りの結末で落ち着きました。
※意図※『いい人を辞める』がテーマですが
テーマに忖度した答えでなくそれぞれのお考えを
延べられていた事。『自身に合った答えを見つける事が正解』
生き×居きコミュニティが講座をやっていく上で
(ワークショップ、講演会問わず)大事にしてる事は
『講座へご参加された方が自身に合った答えを見つけたり、考えながら模索していく事、一方的に
これが正しいと教えたり、伝えたりしない』なので
その形を体現出来たような気がしました。
今後こういった出張講座もちょくちょく実践していきたいと考えています。
ご参加頂いた事業所利用者さま。
スタッフの皆様。
ありがとうございました⭐
生き×居きコミュニティ
奈良橋
本日は認定NPO法人フリースペースたまり場さんが施設管理をされてる公設民営の『川崎市子ども夢パーク』にて開催されるイベントに参加しました。
この夢パークさんには12年前(もうそんなにたつんだ!)の丁度私が団体を設立したのと同時期くらいに1度お邪魔させて頂きました。
たまり場さんのイベントや西野さんの講演会には何度か足を運んだ事があったけど夢パークで開催のイベントは初でした⭐
改めて見ると図書館や会議室、バスケットコートや音楽スタジオ、屋外のスペース等々、大人の私が見ても楽しそうで色々な『創造』がある場所だと実感しました。
たくさんの子ども達が外遊びをしていて思った以上に賑わってる『子ども夢パーク』
そうこうして建物2階の会場に入りました!
『子どもの権利』をテーマにした講演会とパネルディスカッションで普段あまり行かないタイプのイベントで自分の普段の団体運営の仕事とはまるで規模の違う話でしたがいくつか自分の考えている事とリンクするものがありました。
終了後も『子どもの権利条約』の本を購入しました⭐
なかなかこれくらいの規模の仕事に携わるのは皆無かもしれないですが、こうした活動が生きやすい世の中になっていければ良いな~と思った次第でした。
生き×居きコミュニティ
奈良橋
私が就労支援機関なるものがある事を知ったのは
2004年くらいの事だったか、たまたま地元(藤沢)の
レンタルビデオ屋にチラシが貼ってありキャリアカウンセリングという物を行っているみたいだった。
今でこそカウンセリングも身近に感じるようになったが当時の私にとっては新鮮だった⭐
精神的に病んでいた事、どんな仕事をしたいかに悩み精神的に孤立していた事からこの『キャリアカウンセリング』に興味があった。
とはいえカウンセリングを受ける事やあまり未知の領域だった為か足を運ぶのは少したってからだった。
2005年1月に『就職活動スタートセミナー』だったか?そんな感じのイベントがありセミナー受講後に
キャリアカウンセリングなる個別相談につないでくれるものだった。
この時20歳初めて就労支援機関と呼ばれる所に足を運ぶきっかけとなった。
これ迄1人で求人誌を見てるだけのやり方から
キャリアカウンセリングの継続とハローワーク通い等も日課になっていき孤立感は大分薄れていった。
キャリアカウンセリング:かながわ若者就職支援センターで行う担当制の個別相談。
ハローワーク:求人の検索と職業相談、紹介が受けられる。(相談は担当制ではなくランダム)
居場所機能はなく個別相談がメインの場所でこの時横の繋がりは出来なかったがキャリアカウンセリングの担当の方をはじめ人に相談したり雑談したりする事で何だかんだ『モヤモヤした部分』が緩和出来た。
実際に就職活動ぽい動きも実感がもてるようになった。
生き×居きコミュニティ
奈良橋
2004年くらいの事だったか、たまたま地元(藤沢)の
レンタルビデオ屋にチラシが貼ってありキャリアカウンセリングという物を行っているみたいだった。
今でこそカウンセリングも身近に感じるようになったが当時の私にとっては新鮮だった⭐
精神的に病んでいた事、どんな仕事をしたいかに悩み精神的に孤立していた事からこの『キャリアカウンセリング』に興味があった。
とはいえカウンセリングを受ける事やあまり未知の領域だった為か足を運ぶのは少したってからだった。
2005年1月に『就職活動スタートセミナー』だったか?そんな感じのイベントがありセミナー受講後に
キャリアカウンセリングなる個別相談につないでくれるものだった。
この時20歳初めて就労支援機関と呼ばれる所に足を運ぶきっかけとなった。
これ迄1人で求人誌を見てるだけのやり方から
キャリアカウンセリングの継続とハローワーク通い等も日課になっていき孤立感は大分薄れていった。
キャリアカウンセリング:かながわ若者就職支援センターで行う担当制の個別相談。
ハローワーク:求人の検索と職業相談、紹介が受けられる。(相談は担当制ではなくランダム)
居場所機能はなく個別相談がメインの場所でこの時横の繋がりは出来なかったがキャリアカウンセリングの担当の方をはじめ人に相談したり雑談したりする事で何だかんだ『モヤモヤした部分』が緩和出来た。
実際に就職活動ぽい動きも実感がもてるようになった。
生き×居きコミュニティ
奈良橋
就労(仕事をする、仕事につく)事には様々な悩みがつきものかと思います。
主に
①仕事に就いてない状態で就職活動をしている時
仕事が決まるかどうかの不安や、就職後で上手くやっていけるかの不安。
②仕事をしていく中での人間関係や仕事の中身、雇用形態や勤め先の行く末等
人によって悩み不安は様々だろうし、1人の人間にスポットをあてたとしてもその悩みは様々だろう!
まぁそれはその人の年齢や時世的なものもあるかもしれないけど。
私自身は就労を現実的に意識したのは高2のはじめてアルバイトをした時で悩みはじめたのは18歳の時だった。(高校卒業して1年目の時)
フリーターとしてバイト中心の生活。
最初は新鮮味と解放感があって居心地良く感じていたがだんだんと焦りや虚無感が沸いてくる。
【自分は何がしたいのか?、社会に出て働く事が凄く嫌な事でつまらなさそう。】
そんな不安と、どう動いて良いのかが分からなかった!
1人でタウンワーク等の求人雑誌や求人広告を見て探すような感じだったので完全に【孤立状態】でしたね!
この当時は若者就労支援機関等が殆どなく、当然当時の私もそういった機関の事は全く知らなかった。
※高校2年:2000年
18歳:2002年
生き×居きコミュニティ
奈良橋
主に
①仕事に就いてない状態で就職活動をしている時
仕事が決まるかどうかの不安や、就職後で上手くやっていけるかの不安。
②仕事をしていく中での人間関係や仕事の中身、雇用形態や勤め先の行く末等
人によって悩み不安は様々だろうし、1人の人間にスポットをあてたとしてもその悩みは様々だろう!
まぁそれはその人の年齢や時世的なものもあるかもしれないけど。
私自身は就労を現実的に意識したのは高2のはじめてアルバイトをした時で悩みはじめたのは18歳の時だった。(高校卒業して1年目の時)
フリーターとしてバイト中心の生活。
最初は新鮮味と解放感があって居心地良く感じていたがだんだんと焦りや虚無感が沸いてくる。
【自分は何がしたいのか?、社会に出て働く事が凄く嫌な事でつまらなさそう。】
そんな不安と、どう動いて良いのかが分からなかった!
1人でタウンワーク等の求人雑誌や求人広告を見て探すような感じだったので完全に【孤立状態】でしたね!
この当時は若者就労支援機関等が殆どなく、当然当時の私もそういった機関の事は全く知らなかった。
※高校2年:2000年
18歳:2002年
生き×居きコミュニティ
奈良橋