オカルトクラブの7月の活動は心霊スポット探索!
横浜市青葉区にある“こどもの国”周辺の心霊スポットをみんなで散歩した。
今回回ったスポットは2つ。
『こどもの国防空壕』
防空壕の前でカメラを撮影すると、心霊写真が撮れるとか撮れないとか…。
『緑山峠』
深夜になると、火の玉や首なしライダーが出るとか出ないとか…。
特に緑山峠は横浜で最恐の心霊スポットともいわれる場所。
こどもの国を挟んだ近所にあるので両方歩いた。
雨だったのもあり(怖かったこともあり)、ささっとまわって90分くらい。
時間も余ったので、浄霊的な意味合いも兼ねて、こどもの国で入園したい人はそのまま残って思いっきり遊ぶ!
名物のソフトクリームをおいしく食べたり牧場を見学したり!
園内にも戦時中に使用された弾薬庫跡などがまだ残っているのでそこも見学したり!
結局、
心霊写真は(おそらく!!)撮れなかった。
そして首なしライダーも現れなかった。
しかし、
空気感があきらかに冷たくなって長居はできなかったところは2箇所ほどあった。
その地点では、
Amazonで購入したお化け探知機“ばけたん”が赤く激しく点滅しあきらかに反応が違ったのだ!
もしかしたら、
深夜、一人でいってみたらまたナニカ違った結果が待っていたかもしれない………。
怪談師としや
スタッフ:奈良橋

横浜市青葉区にある“こどもの国”周辺の心霊スポットをみんなで散歩した。
今回回ったスポットは2つ。
『こどもの国防空壕』
防空壕の前でカメラを撮影すると、心霊写真が撮れるとか撮れないとか…。
『緑山峠』
深夜になると、火の玉や首なしライダーが出るとか出ないとか…。
特に緑山峠は横浜で最恐の心霊スポットともいわれる場所。
こどもの国を挟んだ近所にあるので両方歩いた。
雨だったのもあり(怖かったこともあり)、ささっとまわって90分くらい。
時間も余ったので、浄霊的な意味合いも兼ねて、こどもの国で入園したい人はそのまま残って思いっきり遊ぶ!
名物のソフトクリームをおいしく食べたり牧場を見学したり!
園内にも戦時中に使用された弾薬庫跡などがまだ残っているのでそこも見学したり!
結局、
心霊写真は(おそらく!!)撮れなかった。
そして首なしライダーも現れなかった。
しかし、
空気感があきらかに冷たくなって長居はできなかったところは2箇所ほどあった。
その地点では、
Amazonで購入したお化け探知機“ばけたん”が赤く激しく点滅しあきらかに反応が違ったのだ!
もしかしたら、
深夜、一人でいってみたらまたナニカ違った結果が待っていたかもしれない………。
怪談師としや
スタッフ:奈良橋
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生き×居きコミュニティの
自主事業として実施しています。
これ迄フリースペース事業として長く当団体の事業として実施してきました。
マンネリ化を防ぐ意味でも
⚪2019年度認定NPO法人神奈川子ども未来ファンド
⚪2020年度公益財団法人キリン福祉財団
上記の法人様より助成頂き
団体としても徐々にステップアップさせて頂きました。
今年度はサードスペース事業と名前を改め自主事業として実施しています。
⚪フリースペース
事業名ではなくなりましたが
プログラムを設けず気軽に雑談したりする場として開催しています。
担当スタッフ:奈良橋修
(マッスル)と他1名
毎月第3木曜:19時~21時
※蔓延防止等の為、開催時間の変更や短縮の場合有。
⚪ボードゲーム初心者会
ボードゲーム未経験者から中級者迄含めたボードゲームを楽しめる場として、ボードゲームというツールを使って人と交流の場として開催
担当スタッフ:児玉慶太
(だま)と他1名
各月第1日曜:13時30分~16時
⚪オカルトクラブ
2021年度よりスタートした
新コンテンツ‼️
怪談会、オカルト現象の研究、ホラーコンテンツの鑑賞等、室内をメインとしたものから、街に繰り出すフィールドワーク心霊スポット巡り等を行い多様な切り口で楽しめる場として開催
担当スタッフ:小谷敏也
(怪談師としや)と他1名
各月第1日曜13時30分~16時
宜しくお願い致します。
生き×居きコミュニティ
奈良橋
自主事業として実施しています。
これ迄フリースペース事業として長く当団体の事業として実施してきました。
マンネリ化を防ぐ意味でも
⚪2019年度認定NPO法人神奈川子ども未来ファンド
⚪2020年度公益財団法人キリン福祉財団
上記の法人様より助成頂き
団体としても徐々にステップアップさせて頂きました。
今年度はサードスペース事業と名前を改め自主事業として実施しています。
⚪フリースペース
事業名ではなくなりましたが
プログラムを設けず気軽に雑談したりする場として開催しています。
担当スタッフ:奈良橋修
(マッスル)と他1名
毎月第3木曜:19時~21時
※蔓延防止等の為、開催時間の変更や短縮の場合有。
⚪ボードゲーム初心者会
ボードゲーム未経験者から中級者迄含めたボードゲームを楽しめる場として、ボードゲームというツールを使って人と交流の場として開催
担当スタッフ:児玉慶太
(だま)と他1名
各月第1日曜:13時30分~16時
⚪オカルトクラブ
2021年度よりスタートした
新コンテンツ‼️
怪談会、オカルト現象の研究、ホラーコンテンツの鑑賞等、室内をメインとしたものから、街に繰り出すフィールドワーク心霊スポット巡り等を行い多様な切り口で楽しめる場として開催
担当スタッフ:小谷敏也
(怪談師としや)と他1名
各月第1日曜13時30分~16時
宜しくお願い致します。
生き×居きコミュニティ
奈良橋
生き×居きコミュニティの取り組み。
前のブログでご紹介させて頂いたフリースペース事業「現サードスペース事業」について
⚪スタッフを2名以上体制にする。
⚪フリースペース事業の中でコンテンツを複数設ける。
このようにしていく事で少しずつですが参加して頂く方の数が増えたり、1回限りにならず何度も参加して頂いたりの方が増加傾向にあります。
⚪スタッフ2名いる事で参加者が1名しかいなかった時に
1対1にならないず複数人と対話出来る事や複数人と会話する事で参加の幅が広がるのではないかと考えています。
※個別相談等メインの場合は1対1も良いと思いますが
居場所を開催するとなれば
極力1対1にはならない方が良いと思います。
⚪コンテンツを設ける
プログラムを設けず自由度は上がるものの、いきなり来て雑談するのはハードルが高いんじゃないか?
自然と参加できる何かが必要だと思いボードゲーム初心者会や読書会、
今年度(2021年度)から初めた
オカルトクラブ等、無理せず自然に会話、対話が出来る遊び要素とちょっとした学び要素何かも設けています。
コンテンツ複数ある事で参加の幅も含めて広がっていくのではないかと考えこのような形で取り組んでいます。
生き×居きコミュニティ
奈良橋
前のブログでご紹介させて頂いたフリースペース事業「現サードスペース事業」について
⚪スタッフを2名以上体制にする。
⚪フリースペース事業の中でコンテンツを複数設ける。
このようにしていく事で少しずつですが参加して頂く方の数が増えたり、1回限りにならず何度も参加して頂いたりの方が増加傾向にあります。
⚪スタッフ2名いる事で参加者が1名しかいなかった時に
1対1にならないず複数人と対話出来る事や複数人と会話する事で参加の幅が広がるのではないかと考えています。
※個別相談等メインの場合は1対1も良いと思いますが
居場所を開催するとなれば
極力1対1にはならない方が良いと思います。
⚪コンテンツを設ける
プログラムを設けず自由度は上がるものの、いきなり来て雑談するのはハードルが高いんじゃないか?
自然と参加できる何かが必要だと思いボードゲーム初心者会や読書会、
今年度(2021年度)から初めた
オカルトクラブ等、無理せず自然に会話、対話が出来る遊び要素とちょっとした学び要素何かも設けています。
コンテンツ複数ある事で参加の幅も含めて広がっていくのではないかと考えこのような形で取り組んでいます。
生き×居きコミュニティ
奈良橋
1つの組織や1人の人間に出来る事には限りがある。
先日のブログでもお話させて頂いた「1つの居場所よりも複数居場所はあった方がいい」に通じるのですが1組織や1個人では出来る事に限りがあるのです。
しかし、とはいっても1つの組織(居場所)が「これしか出来ません!」とか偏り過ぎたりしてもまたどうなのかなぁ?とも思います。
生き×居きコミュニティに関してもフリースペースに関しては長く私1人がスタッフ
(そもそもスタッフと参加者を分けて考える毎に私自身難色を示していました!)
という形でした。
確かにそれでも人がたくさん集まり上手くいってる時期もありましたが同じ人がずっと参加し続ける訳ではないので
人が少なくなりそのままの時代もありました!
⚪マンネリ化してるかな?
⚪俺と話してるだけになっちゃってこれじゃもの足りないか?
等、色々考えてみました。
そんな事もあり2019年度からフリースペース事業
「現サードスペース事業」は
基本的にはスタッフを2名とし、回毎に担当者を設けて実施しています。
また従来のフリースペース
(特にプログラムは設けず気軽に雑談したりする)
の他、いくつかのコンテンツをベースにし、
複数のメニューを用意しています。
生き×居きコミュニティ
奈良橋
先日のブログでもお話させて頂いた「1つの居場所よりも複数居場所はあった方がいい」に通じるのですが1組織や1個人では出来る事に限りがあるのです。
しかし、とはいっても1つの組織(居場所)が「これしか出来ません!」とか偏り過ぎたりしてもまたどうなのかなぁ?とも思います。
生き×居きコミュニティに関してもフリースペースに関しては長く私1人がスタッフ
(そもそもスタッフと参加者を分けて考える毎に私自身難色を示していました!)
という形でした。
確かにそれでも人がたくさん集まり上手くいってる時期もありましたが同じ人がずっと参加し続ける訳ではないので
人が少なくなりそのままの時代もありました!
⚪マンネリ化してるかな?
⚪俺と話してるだけになっちゃってこれじゃもの足りないか?
等、色々考えてみました。
そんな事もあり2019年度からフリースペース事業
「現サードスペース事業」は
基本的にはスタッフを2名とし、回毎に担当者を設けて実施しています。
また従来のフリースペース
(特にプログラムは設けず気軽に雑談したりする)
の他、いくつかのコンテンツをベースにし、
複数のメニューを用意しています。
生き×居きコミュニティ
奈良橋
souzousurukuukan@docomo.ne.jp
19:30 (2 分前)
To 自分
居場所と呼べる「場」は
「ここしかないんだ!」という状態より「数ヶ所あるんだ!」くらいの方が良いと思っています。
先日のブログでも上げさせて頂きましたが「選択肢を増やし自己決定の幅を広げる」に
結びつきやすいんじゃないかと考えています。
生き×居きコミュニティという団体では青少年・若者向けの学校・会社・家庭以外で気軽に参加出来るサードスペースとして定期的に開催
(常設された場ではないのですが)し、気軽かつ安心して
ご参加して頂けるよう努めていますが100%完成された
居場所ではなくニーズにマッチングしない場合もあれば
参加者が求める事に答えられない事も当然あります。
「それはむしろうちじゃなく他の所でやった方がいい」
という事もたくさんあります!(当たり前ですが笑)
前回は「支援機関」を中心に上げましたが「支援機関」や
「居場所創り」をテーマにしている団体ではなく地域のサークルや仲間内のコミュニティ等あらゆる所にその人毎にあった居場所が存在するのではないかと思っています⭐
最言ってしまえば「人との対話に限らず」居場所は存在するのかなぁと最近は考えるようにぬりました。
生き×居きコミュニティ
奈良橋