忍者ブログ
ウルトラマンから考える社会との接点。

先日生誕120年円谷英二展という期間限定のイベントに行ってきました⭐

実は子供の頃それなりにウルトラマンシリーズが好きでした。
といっても殆どリアルタイムではなく再放送やビデオ等でしたが。

近年の平成ウルトラマンシリーズ以降はあまり詳しくないのですが今現在大人になって振り返ってみると
『どのような背景でウルトラマンのような作品が生まれたのか?』
『生みの親である円谷英二氏の思いは何だったのか?』等
制作側の背景等も気になってしまいます✨

ウルトラマンに限らずですが子供の頃に楽しんだサブカルチャーの裏では多くの働いている人達がいる。

大人になってみるとこうゆう事を考えたり調べたりするのも楽しいと思ったりもしています(笑)

生き×居きコミュニティ
奈良橋


PR

2021/11/24 16:39 | 未選択
お金の使い方と働き方。

お金の使い方と働き方について。

生きる上でも勿論だと思いますがNPO団体等の任意団体を運営する上でも常に意識をしていく必要な事だと考えています。

そのお金をどのように使うか
その時間をどう使うか。

団体によって答えは千差万別だと思いますし間違える事もあると思いますが考え続ける事が大事だと思います。

生き×居きコミュニティ
奈良橋

2021/11/23 10:16 | 未選択
似顔絵
少し前ですが生き×居きコミュニティの参加者の方が
作成してくれた似顔絵です‼️
ありがたいです⭐

生き×居きコミュニティ
奈良橋

2021/11/21 07:01 | 未選択
ルールとは何の為に存在するのか?
社会で生きる上では様々なルールがある。
それが法律だったり社内規則だったり校則だったり。

生き×居きコミュニティみたいな小規模な任意団体にもルールは存在する。
勿論上記のものに比べたら多分緩いものだと思う。
大きい組織や公的な所程細かく的確なルールが定められていると思うがルールは何の為に存在するのか?

皆が快適に過ごす為だと思う。
生き×居きコミュニティでいえば参加する人、運営側、
協力者、支援頂いてる公的機関等が安心かつ快適に過ごせる為にルールは存在する。

その快適さを壊してまでルールは守る必要はないと思っているし、個人の都合で破っていいものでもないと思っています。

がんじがらめにならず柔軟に
ルールと向き合って行きたいと考えてます。

100%これが正しいと言い切るのは難しいですが模索していく事が大事だと思います。

生き×居きコミュニティ
奈良橋

2021/10/23 20:05 | 未選択
働きたい気持ちと働きたくない気持ち。
働きたい気持ちと働きたくない気持ち。
先のブログで書かせて頂いた
『無気力な自分と元気過ぎる自分』に通じる所があるかと思いますが20代の頃やはりどちらも強く持っていたように今思うと思います。

働く働かないをここでは雇われの賃労働としてお話させて頂きます。

20代前半くらいの頃は自営業や経営者みたいに働くという意識事態はなく賃労働するかどうかが生活をする為、生きる(居きる)為には必要だった。

ここでゆう働くのが億劫に感じていたり、働く事への恐怖、生活する為、自分の趣味やプライベートな時間を確保する為に好きじゃない仕事も妥協する等。

一方で働きたい気持ちとして
これは仕事だけではなくふとした事で『これやってみたいな!』とモーレツに思うことがあってその際で楽しめる部分もあるが疲れてしまったり
当時は仕事の求人みると
あれも、これも、
やってみたくなる自分。
全てが嫌になる自分が居ました。

生き×居きコミュニティ
奈良橋

2021/10/20 09:34 | 未選択

<<前のページ | HOME | 次のページ>>
忍者ブログ[PR]