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重圧
青少年大交流会を振り替えって自分の弱さをもろ痛感したような感じがしている。
団体の活動紹介を大人数【50人とか100人くらい】の場で、しかも同じような団体、法人、企業なの方などがいる中ではプレッシャーを感じでしまう。
特に昨日は発表がはじまってからは大丈夫だったけど発表はじまる迄が凄く緊張した!
人前に出るから緊張したわけではない
団体の代表として団体の事を発表する場【しかも大人数】だったからだと思う。
団体を継続していく事はそもそもが重圧だ。
色んな事を考えて行動し実行していかないとそもそも活動は成り立たない。
何も考えていなければ行政等から都合よく使われる。
行動しなければ何もおきない
実行しなければ何もはじまらない
また肌で感じてるモヤモヤ(原点はここだけど)を言語化して伝えて行かないといけない。

そうした重圧のようなものが自分の中には常にあるんだと思う。

昨日はそんなことを実感した日でもありました!

生き×居きコミュニティ
奈良橋
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2022/07/11 22:06 | 未選択
活動紹介パワポ作成
明日開催されるイベントのパワポを作成していました!
パワポ作成等(制作物やパソコン自体が)かなり苦手な分野ですが先月『生き×居きゼミ』のパワポの作成講座で教えて頂いた事もありひとまず作り上げる事が出来ました⭐
後はシミュレーション等ですが何事も寸前に取り組むようになってますね(笑)

生き×居きコミュニティ
奈良橋

2022/07/09 23:05 | 未選択
仕事の悩みの言語化が難しい。
ここ最近書かせて頂いた『就労する事への悩み⚪⚪編』
いくつかの切り口で書かせて頂きましたが
『就労の悩む中への孤独から支援機関に繋がり支援機関と出会いどうだったか』という感じの記載になってしまったので(笑)『仕事の悩みの言語化』というタイトルでお話しさせて頂きます⭐

これ迄のブログでも『言語化難しいよね~』とお話しさせて頂きましたが友人・知人等に話す場面や
支援機関の相談室等も含めて相手側に分かるように伝えるって結構難しいと思います。

私自身も相手の話を聞いてよく分かってないけど合わせてしまう事ってあるし、雑談等では割りと知ったかぶりで合わせた方が会話が弾む事もあると思います。
(そこを真面目にやりとりしてたら場がつまらなくなる場合等)

ただ『悩みを打ち明けた時』等、自分の辛さや、苦しさが分かってもらえないのは辛いものです。

その『分かってもらえない』の中に言語化して伝える事の難しさがあると思います。

生き×居きコミュニティ設立12年になりますが
あの時の自分は⚪⚪だったのかな?
あの時のあの人は⚪⚪だったのかな?
と、今にして思えばとなるけどその当時は全然分からなかったみたいな!

過去を振りかえる事や今のモヤモヤは何かたまに立ち止まって考えてみるのも面白いかもしれない。

生き×居きコミュニティ
奈良橋

2022/07/06 12:07 | 未選択
理由は複数存在する。
おこった出来事に対して答えが1つとは限らない。
限らないというかだいたいの事に複数の理由が存在する。
例えば『飲み会がしたい!』と思う理由は
1、単純にお酒や料理が好き。
2、仲間と楽しみたい、会いたい。
3、お店の空気感を味わいたい

等、勿論人それぞれに理由はあると思うが
理由はだいたいいくつか存在するものだと思う。

生き×居きコミュニティ
奈良橋

2022/07/06 08:50 | 未選択
就労する事への悩み【過去編20代・居場所編】
私が2番目に通うようになったのがヤングジョブスポット横浜という若者就労支援機関で実はこちらは同級生(当時大学生)の友人に教えてもらったのがきっかけでその存在を知った。

当時2005年くらいだったので今みたいにこうゆう場所は知られてなく話を聞いて(変わったとこだな!)と印象だった。

はじめはその程度にしか感じてなくそれから暫くして通っていた『若者就職支援センター』がカウンセラーの総入れ替え(多分委託業者が変わったのかな)
となり変わりに行ける場所を担当のカウンセラーに聞いてみた所『ヤングジョブがいいよ』と言われて
この就職支援センターから近かった事もあり最後のカウンセリングを終えた足でヤングジョブに向かった。

担当制の個別面談(キャリアカウンセリング)中心の
就職支援センターと違いこのヤングジョブは居場所的な感じで予約せずフラッと立ち寄れてパソコンを検索したり、求人情報をみたり、スタッフと気軽にお話したり出来る事や職業人の話を聞くフォーラム
と呼ばれるものやキャリアカウンセリング(この2つは確か事前予約制)等、色んな使い方ができる場所で
実際に行ってみて面白いところだと思った。

『就労支援機関』と言われると堅苦しいイメージもあるだろうけどスタッフが私服姿だったり床や壁に
ポスター何かが貼ってあったりテーブル、椅子の配置等、色々と工夫されてるのか堅苦しいイメージはなく気軽に利用できる雰囲気があった。

青年版のフリースクールというか居場所というか
これは私が勝手に思ったイメージで当時のスタッフさん等が言った言葉ではなく、自分で感じた事。

色々な利用の仕方があるため、また利用者さん同士の交流等もあるため、こうゆう場の存在は本当にありがたかった⭐

孤独だった就活が自分にとって1つの居場所になった。

居場所と呼べるかどうかは最終的にそこに参加(利用)してみた人の判断によるのだろう。

生き×居きコミュニティ
奈良橋

2022/06/29 12:51 | 未選択

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